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半年経ったしペガサス文庫を振り返ってみる

半年分のペガサス文庫刊行作品全部読んだのでメモ書きついでにあれこれ振り返ってみる

ラノベ世代の官能小説「ペガサス文庫」 | 電子書籍ストア-BOOK☆WALKER に取り上げてもらったしな!!

ペガサス文庫とは

電子書籍専用に描き下ろした読み切りサイズのエッチな官能小説レーベルです
王道のハーレムからフェティッシュな拘束まで、あらゆるシチュエーションの作品を刊行します。
平均読了時間は1時間程度と、時間がないときでも気軽な読み切りを中心に、お手軽価格でお楽しみいただけます!

特徴

  •  20分〜30分程度で読みきれる分量の短篇集。
  • レーベルカラーのよくわからないラインナップ
    • 作品設定作りこんだ現代ファンタジー
    • ニッチ層向けに特化したアブノーマル
    • ヒーローヒロイン陥落
  • 100頁ほどで¥400弱とページ単価は高め
  • エロノベ全般に言えるが当たり外れは大きい。メジャーでない小説が好きなら試してみるといい
  • 分量が少ないので複数と関係をもつタイプは消化不良になりがちな傾向

  • 分量がすくない分、テーマがはっきりしている作品はブレることなくヒロインの魅力叩きだしてくるのでハマると爆発的に面白くなる

個人的オススメ

 

 

 

 

時間を止めて××する簡単なお仕事 │電子書籍ストア BOOK☆WALKER

備考

retosuさんのペガサス文庫日記 - Togetterまとめ

毎月20日頃発売だが、実際は20日付近の金曜日とのこと。